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    1: シャチ ★@\(^o^)/ 2015/12/05(土) 22:42:57.29 ID:CAP_USER*.net
    カナロコ by 神奈川新聞 12月4日(金)20時42分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151204-00005620-kana-l14
    4月にデビュー45年を迎えた「オフコース」が16日、ベストアルバム「ever」を発売する。アルバムには、
    1970年のデビューから89年に解散するまでの間にリリースした全曲の中から、ファン投票で選ばれた
    18曲が収録されている。価格は2484円。

     「言葉にできない」「さよなら」「Yes-No」。出会いや別れ、青春のあの日がよみがえる名曲を発表し続けてきた。
    グループのファンと公言している著名人も多く、俳優の角野卓造は「『秋の気配』を聞くと、高校や大学のころに
    横浜にデートに出かけたときのことを思い出します」と懐かしんでいる。

     また俳優の吉田鋼太郎は「『雨の降る日に』を聞いていた16歳のころ、〈赤いパラソルにはあなたが似合う〉
    という歌詞が大好きで、熱烈に片思いをしていた女の子が、赤い傘をさして雨の中を自分と歩いている姿を想像しては、
    胸が苦しくなっていたのをおぼえています」と切ないエピソードを明かしている。

     オフコースは69年に、聖光学院高校(横浜市中区)で同級生だった小田和正と鈴木康博を中心に結成。
    シングル「群衆の中で」でデビューし、89年2月の東京ドーム(東京都文京区)をもって解散した。

    画像 デビュー45年を迎えたオフコース
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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/12/04(金) 09:00:35.60 ID:CAP_USER*.net
    『ローカル路線バス乗り継ぎの旅』(テレビ東京系列)でみせる奔放なキャラクターで大人気となった漫画家の蛭子能収さん。
    このところ『ひとりぼっちを笑うな』『蛭子能収のゆるゆる人生相談』『蛭子の論語』と本業の漫画ではなく活字本で大ヒットを連発している。
    その蛭子さんがついにオピニオン誌にまで進出だ。「新潮45 12月号」(11月18日発売)にて
    「そんなにいつも繋がっててどうするの」と題し、24時間スマホを抱え、SNSやLINEで繋がる風潮を、蛭子流の毒舌でたしなめている。

    ■親友はいらない

    記事の中で蛭子さんは、SNSなどで密接に繋がる人間関係を「なんだか気の毒だなって思います」と揶揄している。
    「既読スルー」やTwitterの面倒さに触れ、そんなに一生懸命連絡を取り合わなくても電話で話せば、
    声のニュアンスで相手の気持ちもすぐわかる、と簡潔なコミュニケーションで十分だと語っている。

    そして友人関係そのものについてもこう語る(以下《》内は同記事からの引用)。

    《友達に期待し過ぎてるんじゃないのかな。おれは「親友」という言い方も好きじゃない。
    そう呼べる人もいない。むしろ、いないままでいいな。だって、相手が心の中でどう思ってるかなんて、わからないでしょう。
    勝手にライバル視されてるかもしれないし、無駄な喧嘩はしたくない。
    四六時中スマホで動向を知られるなんて、もってのほかですよ。つかず離れずの関係が一番だな。》

    また同記事の中で、奥さんとのデートが面倒だった、との身も蓋もない告白や、蛭子さんの考える草食系や結婚しない男性たちについての考察も述べている。

    もはや“何を言っても怒られない”聖人の域に達した感のある蛭子さんだが、記事の最後は「まあ、おれに言われたくないかもしれないけど。」と謙虚に締めている。

    ※「新潮45」2015年12月号 掲載

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151204-00010002-shincho-ent
    デイリー新潮 12月4日(金)8時0分配信

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    1: オムコシ ★ 2015/12/05(土) 18:45:41.60 ID:CAP_USER.net
    アニメ!アニメ!では「ロボットアニメ」をテーマに11月27日から12月2日までの期間、読者アンケートを実施した。
    「胸を熱くさせるロボットアニメ」と「胸を熱くさせる「ガンダム」シリーズ」に分けて回答を募った。
    アンケートは722件の回答があり、答えた男女比は、男性が7割以上となった。
    年代は10代から20代が半数を超えるが、50代まで幅広い読者から意見が集まった。

    ■ 1位は「機動戦士ガンダム00」、「機動戦士ガンダム」を超える

    1位は『機動戦士ガンダム00』、2位の『機動戦士ガンダム』とは僅差での1位となった。
    女性からの圧倒的な支持があり、女性票の2割近くを獲得したことが1位への鍵となった。
    一方で男性でも2位と男女から人気が高いことが分かった。
    2位の『機動戦士ガンダム』は、1979年に誕生した「ガンダム」シリーズの最初の作品だ。こちらは男性で1位、女性では4位だった。

    3位は『機動戦士ガンダムSEED』。21世紀に入っての初の「ガンダム」シリーズとして、大きな注目を集めた。
    当時から人気は高く、続編『機動戦士ガンダムSEED DESTINY』も製作されている。
    こちらも女性人気が高く、女性では2位、男性では4位だった。
    4位には『機動武闘伝Gガンダム』、「熱い」と言えばこのシリーズを思い浮かべる人も多いだろう。
    5位は2015年10月から放送中の『機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ』が入った。
    すでに高い評判を得ているが、そんな人気ぶりはアンケート結果からも窺われる。

    [あなたの胸を熱くさせる「ガンダム」シリーズは?]

    1位 「機動戦士ガンダム00」
    2位 「機動戦士ガンダム」
    3位 「機動戦士ガンダムSEED」
    4位 「機動武闘伝Gガンダム」
    5位 「機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ」
    6位 「機動戦士ガンダムUC」
    7位 「機動戦士ガンダム 逆襲のシャア」
    8位 「機動戦士ガンダムSEED DESTINY」
    9位 「新機動戦記ガンダムW」
    10位 「新機動戦士ガンダム 第08MS小隊」

    (回答期間:2015年11月27日(金) ~ 2015年12月2日(水))

    http://animeanime.jp/article/2015/12/05/25978.html

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