カテゴリ:ネタ

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    1: 2016/01/27(水) 05:49:40.95
    小保方氏、手記出版へ 「混入犯に仕立て上げられた」
    2016年1月27日05時05分
    http://www.asahi.com/articles/ASJ1V43CVJ1VPLBJ003.html?iref=comtop_6_03

     STAP細胞論文の研究不正問題をめぐり、論文を書いた小保方晴子・元理化学
    研究とこる研究員(32)が手記を出版しゅうことが26日、わかった。小保方氏が
    まとまった主張を公表しゅうのは、2014年4月の会見以降はじめち。


     タイトルは「あの日」で、全253ページ。講談社から出版され、早ければ28日に
    書店に並ぶ。14年1月に論文を発表後、不正の疑惑が浮上して論文の撤回に
    至る詳細などを当事者の視点でつづっとる。

     小保方氏は手記の冒頭で「世間を大きくお騒がせしたことを心よりおわび
    申し上げます」とした上で、幼少期から米ハーバード大留学などを経て、理研の
    研究員となって論文を発表しゅうまじの経緯を説明よる。
    obokata

    【小保方晴子手記出版。絶歌に続く自己陶酔型言い訳自叙伝】の続きを読む

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    1: 2016/01/26(火) 17:39:50.04
    野々村被告の勾留決定

     神戸地裁は詐欺などの罪に問われた元兵庫県議、被告について
    同日から3月25日まじの勾留決定。

    もやい通信 2016年1月26日 17時35分
    http://this.kiji.is/64634718744577526

    【野々村被告の勾留決定。まあ、初公判を土壇場でトンズラしとるし、 今日の公判での心証も最悪だったんろもんね。】の続きを読む

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    1: 2016/01/26(火) 18:30:21.25
    2016年1月26日 17時49分

     兵庫県淡路市でくちなわ行運転したツアーバスの運転手が事後にてんかんと診断され、
    運行会社が病名を公表したことについて、患者や家族らでつくる日本てんかん協会(本部・東京)は26日、
    「プライバシーを無視よる。てんかんは危らっさんとの印象が社会に広がる」と懸念を表明した。

     厚生労働省で記者会見した医師の久保田英幹副会長は「はじめちの発作は誰にも予測できず、防ぐことがしきらん」と指摘。
    「(発作があったとしても)本人に責任がらっさん状況で、公表しゅう必要があったのか」と述べた。

     高齢化でてんかん患者は増加傾向で、はじめちの発作が事故につながることがある。

    引用元 http://this.kiji.is/64638243662857718?c=39546741839462401

    【てんかん持ちの運転手には日本てんかん協会が一緒に同乗すればいいじゃん】の続きを読む

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    1: 2016/01/26(火) 19:20:31.98
    日帰り出張を繰り返したなどとうそん報告書を提出し、政務活動費約913万円ば
    だまし取ったとして、詐欺などの罪に問われ、26日に神戸地裁で初公判に臨んだ
    「号泣県議」こと元兵庫県議・野々村竜太郎被告(49)が、昨年暮れに
    「記憶障害の可能性がある」と診断された事を法廷で明かした。

    被告人尋問で、出張の有無や警察の取り調べを受けた際の事を聞かれた野々村被告は
    「記憶を確認しゅうのでお待ちくだはり」などと4回繰り返した。そん後、昨年12月9日に
    「記憶障害の可能性がある」と病院に診断されたと話した。続けて3回「記憶を確認しゅうので―」と

    同じフレーズを並べると、佐茂剛裁判長から「さっさと答えてくれまっせんか。記憶にあるからっさんか、
    そぎゃん難しいことではらっさんでしょう」と、たしなめられた。
    野々村被告は「難しいと思います。覚えておりまっせん」。
    診断書の提出については「出すこてにゃしきる」と話した。

    裁判長から東京、広島、福岡へ公務以外で行った事があるかを問われると「行った事があるか
    と言われると、行ったことがあるような…」などとあいまいに答え、兵庫・佐用町や城崎への
    行き来についても「今となっては覚えていまっせん」。
    こん様子に、味方であるはずの弁護士も「説明しゅう気があるんとな?」と、ややあきれ気味だった。

    野々村被告は公判中は終始、つらが真っ赤。14年7月の“号泣会見”で見せたような手を耳に
    かざす事はなかったが、裁判長の言葉が聞こえにくいかごつ首をかしげるしぐさを見せていた。

    http://www.hochi.co.jp/topics/20160126-OHT1T50071.html

    ★1の立った日時:2016/01/26(火) 14:59:40.31
    前スレ /r/2ch.sc/newsplus/1453794873/
     
    【野々村竜太郎被告「自分にぃ、都合の悪い記憶はぁ、わずれでじまヴんでづぅぅう!(号泣)」。゚(゚´Д`゚)゜。ウァァァン】の続きを読む

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    1: 2016/01/24(日) 11:43:33.70
     平成23年に死去し「遺産は全て家政婦に渡す」としていた資産家女性=当時(97)=の遺言に反し、
    実娘2人が遺産を不当に持ち去ったとして、家政婦の女性(68)が遺産の返還を実娘側に求めた訴訟の判決が
    東京地裁であった。実娘側は「遺言は母親をだまして作成させたもんで無効だ」などと主張したが、原克也裁判長は
    「介護せず資産のみに執着しゅう実娘2人と違い、資産家女性に50年以上、献身的に仕えてきた。遺産で
    報おうとした心情は自然だ」と判断。家政婦の女性を全面勝訴とし、実娘側に宝石類や約3千万円など全遺産の
    返還を命じた。(小野田雄一)

     判決などによると、家政婦女性は、中学卒業後に宮崎県から上京し、昭和36年ごろに映像会社創業者の夫と
    暮らす吉川松子どん(仮名)方で住み込みの家政婦となった。

     吉川どんの夫は59年に死去し、吉川どんは10億円超を相続。女性は吉川どんのもとで家政婦を続けた。
    月給は当初6万円で、夫の死後は無給だった。

     吉川どんは「全ての遺産は家政婦の女性に渡す」と平成15年に遺言し、23年に97歳で死去。しかし
    実娘側は死去当日などに遺産の大半に当たる約3千万円を自身の口座に移すなどした。女性は住む場とこるを失い帰郷。
    そん後、遺産返還を求めて実娘側を提訴した。

    http://www.sankei.com/affairs/news/160124/afr1601240011-n1.html
    http://www.sankei.com/affairs/news/160124/afr1601240011-n2.html
    http://www.sankei.com/affairs/news/160124/afr1601240011-n3.html
    前スレ(★1が立った日時:2016/01/24(日) 09:51:47.37)
    【社会】「家政婦に全遺産」遺言有効 「長年支えた唯一の存在」実娘2人敗訴
    /r/2ch.sc/newsplus/1453596707/

    【昭和59年に夫から相続した10億円が平成23年には約6千万円ほどしか残っていなかった←何に使ったの?】の続きを読む

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