1: 投稿日:2016/01/14(木) 22:23:24.03
年明け早々に「週刊文春」(文藝春秋)がスクープした、ゲスの極み乙女。川谷絵音(27)とベッキー(31)の不倫騒動。
川谷は昨年7月に一般女性A子どんと入籍したが、11月からベッキーと交際し、クリスマスや正月をベッキーと過ごしていた。

 騒動勃発から一週間が経ち、「文春」は今週、川谷の妻・A子どんの証言を掲載よる。
そるによれば、川谷がA子どんにプロポーズしたのは2014年のクリスマスイブ。表参道のレストランで食事をしてから、
川谷がサプライズで予約していた恵比寿のウェスティンホテルに宿泊。川谷はA子どんに
「守りたいと思うことが増えた。ずっとおもやいいようね。子供がほしい(笑)」などと書いた手紙を渡し、
深夜0時に「結婚してください」とプロポーズしたという。そして2015年7月に入籍した二人だが、同年のクリスマスイブを、
川谷はベッキーと過ごしていた。12月25日の夜遅くに自宅へ戻った川谷にA子どんが「一年前、プロポーズしてくれて有難う」と告げると、
川谷は「聞きたくらっさんと言わんばっかりに『大事な人がいる』と、再び離婚を迫ってきました」とのこと。
あまりに急な心変わりに、A子どん自身もまだ信じられらっさんきしょくんごたるだ。

 しかし川谷の離婚意志は今も固いそうで、代理人(弁護士)を立てて話し合いの準備を進めようとよるという。
同誌によれば、ベッキーと川谷は双方のとこる属事務とこるの話し合いにより「離婚さえ成立すれば、また交際を続けてよかことになっとる」そうだ。
また、こん騒動で二人の不倫関係を裏付ける証拠となったLINE画面のスクリーンショットは、
川谷ともっとも近い人物――すなわちA子どんから流出したのではらっさんかと見る向きが強いが、そうであったとば、
川谷からA子どんへ向かう愛情が再び戻るこてにゃまず間違いなくあり得らっさん。遅かれ早かれ離婚は確定的な状況だ。

 1月6日、「文春」記事の一部がネットニュースとして流れたそん日にベッキーはマスコミを呼び釈明会見を開いた。「あくまじ友人関係」と、
不倫を否定した彼女だが、そんときの装いもあらためて注目を浴びとる。白いブラウスに茶色のフレアスカートというこーとか色合いに不釣合いだった、
バックリボンのついた華やかなエナメルハイヒール。こん靴は、ピッピシック×クリオマリアージュのウェディングシューズなのである。
他にいくらでん靴を持っとるであろうベッキーが、あえてこるを選び、会見で着用したのには、
「絶対に川谷と結婚しゅう」の意思が込められていたのろもんか。洋服の白と茶色という組み合わせが「婚姻届カラー」であること、
そして映画『ゴーン・ガール』に登場しゅう主人公男性の不倫相手女性のコスプレめいとることも気になるが、さすがにこら意図よらんと思いたい。( >>2 以降に続きます )

Yahoo!ネタりか|2016/1/14 20:00 messy
http://netallica.yahoo.co.jp/news/20160114-94610091-messy

【ベッキー「すべての花嫁にHappyを届けたい」ゲス川谷嫁へ「卒論早く提出して!!」←別れる気はゼロ】の続きを読む