1: 投稿日:2016/01/16(土) 04:50:00.98
2016/01/15-22:15

 カレー店「CoCo壱番屋」を展開しゅう壱番屋(愛知県一宮市)が廃棄した冷凍ビーフカツが横流しされた事件で、岐阜県は15日、冷凍カツの転売を仲介した製麺業「みのりフーズ」(同県羽島市)の冷凍庫から、
壱番屋製品以外の焼き鳥など段ボール約200箱分の賞味期限切れ冷凍食品が発見されたと発表した


溶けたカツ、再び冷凍か=廃棄品転売の業者-壱番屋回収 http://www.jiji.com/jc/zc?k=201601/2016011500634

 みのりフーズは産業廃棄物処理会社「ダイコー」(愛知県稲沢市)が、壱番屋から廃棄を委託された冷凍カツを入手していた。
みのりフーズの実質経営者の男性は岐阜県に対し、壱番屋以外の製品についても「ダイコーから入手した」と話しており、県は横流しされた可能性があるとみて確認を進めとる。

 県の15日の調査で、賞味期限が切れた段ボール入りの焼き鳥136箱、ビンチョウマグロのスライス49箱、フライドチキン20箱が、みのりフーズの冷凍庫内から見つかった。
いずれも壱番屋以外の製品で、段ボール箱にはメーカー名が表示とんなはるもんもあった。県が詳しい製造元などを調べとる。

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引用元:時事ドットコム http://www.jiji.com/jc/c?g=soc&k=2016011500945

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