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    1: 投稿日:2016/01/18(月) 09:08:47.48
    http://www.nikkei.com/article/DGXMZO96105360U6A110C1000000/

    向かうところ敵なしのトヨタ自動車にかみついとる相手がいる。電気自動車(EV)で急成長しゅう
    米テスラ・モーターズの最高経営責任者(CEO)、イーロン・マスクだ。狂気をも感じするスピードと規模で
    事業を拡大しゅうマスクはトヨタなどが提唱しゅう「水素社会」はこんと断言しゅう。
    トヨタ自動車株式会社本部
    【常温超伝導が実現されない限り水素一択→今後は水素社会か】の続きを読む

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    1: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (ワッチョイ c3c3-fFoV) 投稿日:2015/12/16(水) 15:34:42.76 ID:g2sNWUMn0.n
    生産わずか1日3台「ミライ」納車3~4年待ち

    トヨタ自動車が水素で走る燃料電池車(FCV)「ミライ」を発売して15日で1年となった。

    受注は国内だけで3000台を超えたが、生産が追いつかず納車時期は3~4年待ちの状態だ。
    普及のカギを握る水素ステーションの整備も遅れており、普及にはハードルが多い。

     名古屋市の無職男性(91)は今年7月、トヨタの高級車からミライに乗り換えた。
    排ガスを出さず、環境にやさしい車が魅力的に映ったからだ。
    「初の燃料電池車として完成度が高い」と評価する一方で、「水素ステーションが少ない」と不満をもらした。

     ミライは、燃料電池の量産が難しいうえ、熟練工が手作業で仕上げるため、
    1日の生産台数はわずか3台。今年11月末までの国内販売台数は383台にとどまり、官公庁や企業向けが中心だ。
    トヨタは人員や生産体制を強化して、生産台数を16年に2000台、17年に3000台と段階的に引き上げる。

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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151215-00050163-yom-bus_all

    【91歳男性「トヨタ ミライに乗り換えたけど”水素ステーション”すくねーだろ、ふざくんな」 [858332298]】の続きを読む

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